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2008.10.06 Sunshine City × TOKYO FM ~KiseKi~ プレミアムライブ

夜行バスで自宅に帰ってきました、ゐくみです。
取り敢えず、10/5のレポを3回に分けて書いておきたいと思います。
ただ、イマイチ記憶が消えかけていますので、軽~くにしておきまっす。(^^ゞ

ファイル 341-1.jpgまずは、夜行バスを新宿で降りて
朝飯食ってから池袋へ移動。
朝8時過ぎ頃に到着。今回はzeldaちゃんと行動を共にする予定だったので、JR池袋駅にて待ち合わせ。8時30分頃合流完了。そのままサンシャインシティへ徒歩で向かう。噴水広場へ行くと、どーも?抽選やっている感じもなく、係員へzeldaちゃんが訪ねたところ、北広場方面で列を作っているとのこと。取り敢えず、抽選の列には並んでみた。ざっと100人位は既に並んでいたかな~? 係員のほうからは「座席が全部埋まったら、抽選は取りやめて列を解散させる」とのこと。暫く待って9:20位にやっとくじが引けた。取り敢えず、zeldaちゃんが20番代前半でゲット。そしておいらも引いたら、左写真の通りで、似たような数字で20番台後半をゲット。んー、朝からくじ運が良いですね~。ってか、良すぎです。まいったな~、音ガタイベントの座席引きに影響しそうだわ。(ノ∀`)
13時集合ってのは仕方ないと思ふけど、それにしても長いこと待った気がします。(^^;)
座席は20座席しかなく、zeldaちゃんは座席ゲットですが、自分はその後ろに位置取りました。つまりスタンディングだったので、非常に疲れたっす。しかし、邪魔モノが前にいないので、見晴らしサイコーで、しかも…メチャ近い位置にその迫力を感じました。

 そしてライブ開始。
まずは、写真撮影って事で
・C-C-Bさん
・中村あゆみさん
・森口博子さん
・安倍なちお
の4組登場で、撮影大会。ただそれを見ていただけですが、考えてみると、なっち以外は全員生で見るの初めてだった。しかも全員リアルに曲を聴いた事あるし、森口博子さんはCDも持っていたりするし、実はデビューから大ファンだったりして。(爆)
※の割りには必死ではなかった…(そりは若かりし頃の理由で^^;)

記事として出てるな。↓是
http://www.oricon.co.jp/news/confidence/58731/full/
http://www.sanspo.com/geino/news/081006/gnj0810060502006-n1.htm

なっちの曲に関しては完全ネタバレしているので、特にですが、
まずは、中村あゆみさんからライブスタート。登場時にサンシャインシティの噴水が一気に頂上まで上がり、その光景は素晴らしかったです。最初に森口博子さんとの会話で同郷で有るとのことで、実家が福岡で近所だそう。演奏はギター一人(鎌田ジョージさん)だけで、3曲を熱唱。凄い…。生の迫力って本当に凄いです。「翼の折れたエンジェル」のサビ部分を会場に歌わせるスタイルは、心地よかったなぁ~。あと、尾崎豊さんの「Shelly」をカバーしていましたが、これがまた驚きの歌い上げ。男が歌っているみたいで力強く聴き応え満点。
3曲目は知りまへん。(o_ _)oどてっ!
「Come On! Come On!」ってサビの部分を叫びながら、ハンカチでもタオルでも降ってね~との前置きの曲でした。ライブでやると相当盛り上がりそうな楽曲でした。

 そして、なっち登場。時間的に非常に助かりました。音ガタの2公演目に間に合わすかのような順番で登場してくれたので、非常に助かったっす。(^^;)
 森口博子さんとの会話も面白くて、カラオケで娘。の曲は良く歌うとのこと。森口さんは「でっかい宇宙に愛がある」が凄く好きで良くカラオケで歌っているらしい。それと「そうだ! We're ALIVE」も凄く好きだとか言って、いきなり歌い始めたけど、歌詞が滅茶苦茶でした。(笑)
この会場は、実は森口さんがデビューしたときに「水の星へ愛をこめて」を歌った事がある場所だそうで、なっちは初とのこと。これは意外でしたね~。そして、この秋ツアーの宣伝をしてから歌開始。

・25~ヴァンサンク~
・息を重ねましょう

の2曲をオケで歌って(カラオケで聴くのは久ぶりです^^;)終了。
衣装はリンク先の写真をご覧下さい。

 なっち退散後、男女の漫才コンビ「ラブカップル」というコンビが出てきたので、こりは潮時(14:55位)だなってことで、サンシャインシティを後にしたっす。そう言えば、森口さん…「ラブカップル」の名前を間違えていたけど何て言ってたっけなぁ~。(笑) 
「ラブカップル」が登場の時は、やや弱めでしか噴水が上がらず、文句たれてましたが、これも受け狙いでしょうかね。

残りの内容は、他を当たって下さいませ。
池袋レポはこれにて。お粗末でした。m(__)m

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